ラブアン、今日も今日とて
よお、カイだ。今日も元気にパパ活体験記、書いていくぜ! 今回は、渋谷と恵比寿を股にかけてラブアンで出会った、大学生風の女の話。
ぶっちゃけ、ラブアンは俺のホームグラウンドみたいなもんだからな。 毎週のように顔合わせしてるわ。
椿屋カフェで顔合わせ
待ち合わせは、椿屋カフェ 渋谷店。ここは落ち着いた雰囲気で、話も弾みやすいから好き。相手は、写真から察するに大学生っぽい雰囲気の、かわいらしい女の子だった。
名前は「みさき」。
まじで、会う前から「これはイケる!」って確信してた。
トークと勢いで勝負!
いつものように、俺の得意のトーク力と勢いで攻めていく。自己紹介から始まり、趣味の話、将来の夢とか、色んな話で盛り上がった。もちろん、それとなく大人の関係に発展させたいアピールも忘れずに。
正直、こういう駆け引きも慣れたもんだ。
みさきもノリが良くて、話も面白かったから、まじで「いける!」って思ったんだよな。
ホテルへGO!…のはずが?
いい感じになったところで、ホテルに誘ってみた。みさきも嫌がる様子もなく、「行きたい!」って言ってくれたから、内心ガッツポーズ。
場所は恵比寿のホテル。スムーズにチェックインして、さあ、これからって時に…事件は起きた。
「実は、今お金がなくて…」
「え?」
まさかの出費地獄
みさきが言うには、急な出費があって、ホテル代を払えないらしい。ぶっちゃけ、こういう展開は初めてじゃなかったから、ある程度は想定してた。
「しょうがないな」
俺はカッコつけて、ホテル代を払った。
しかし、ここからが地獄の始まりだった。
「ちょっとお腹すいちゃった」
「ご飯も奢ってくれない?」
まじかよ…と思いながらも、みさきの笑顔に負けて、レストランに連れて行くことに。
そして、会計。
もちろん、俺が払った。
何もなかった…
食事後、部屋に戻る。しかし、みさきはどこかよそよそしい。
「そろそろ帰らないと…」
結局、何もなかった。
まじで、意味わからん。
業者だと発覚
後日、ラブアンでみさきのプロフィールを見返してみた。
すると、他の男たちのコメントが…。
- 「同じようなことされた」
- 「ホテル代だけ取られた」
- 「業者っぽい」
まじかよ!
完全にやられた。
即ブロック。
まとめ
今回のパパ活、完全に失敗だった。ラブアンでは、こういうこともあるってこと、肝に銘じておかないとな。
今回の教訓!
- 調子の良い女には気をつけろ
- ホテル代だけ払って終わることもある
- 業者には騙されるな
ま、次頑張る!
じゃあな!